Category Archives: 書評

松本人志 仕事の流儀を読んだ


この人の考えや仕事への取り組みは結構好きです。

この本に書かれている内容で気に入っている部分はこんなところです。

他人の目でみるのではなく、自分の目でみる
どうしても他人の意見、特にその分野で特化した人の意見を正解として考えてしまいがちですが、そんなものは全く意識もせず、自分の考えで様々なことに接するべきですね。 そのほうがきっと楽しいと思うし。
どこから手をつけていいのかわからなくなったら、まずは「目の前の敵」から、「一人ひとり」確実に倒していけばいい。
目の前のことをこなしていくことで、その先が見えてくると思います。
見えてこなければ、見えるまで目の前のことをやればいいだけですね。

日本でいちばん社員満足度が高い会社の非常識な働き方を読んだ


以前読んだ本ですが、再度読んでみました。

全てとは言わないけれど、ここに書かれた内容の働き方・職場であれば、とても働きやすいだろうなと思います。
今の会社の今の自分の立場において取り入れられることを取り入れて、より働きやすい職場を作って、より良いものを作っていきたいと改めて思いました。